
海外メーカーの卓上織り機で織る
卓上手織り基礎講座
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突然ですが・・・
こんなお悩みありませんか?

そして・・・
こんなふうにあきらめていませんか!
「手織りを1度やってみたいけど、始めるキッカケがなかった!」
「大きな織り機は、買っても置く場所がない!」
「近くに教室がないのであきらめた!」
「毎週教室に通う時間がない」
「細かい作業が私にできるか、心配!自信がない!」

まだあきらめないで!
この講座が
あなたのお役に立つかもしれません!
海外メーカーの卓上織り機で織る
卓上手織り基礎講座

どうして卓上織り機を使うの?

この講座は、高額な高機(たかばた)を使わずに、手軽に卓上織り機を使って布を織れるようになる講座です。
大きな織り機を購入しなくても、卓上織り機で本格的な手織りが楽しめます。
今回のこの講座では、ニュージーランドのメーカー《アシュフォード》のリジッドへドルを使用します。
卓上織り機は、2種類から選べます。
主に幅の狭い布を織りたい方
織り幅40cm(仕上げ後の布巾は約35ー37cmに縮みます)
マフラーなどの幅の狭い布も織りたいけど、幅40cm以上のストールや服地、ファブリック、バッグ生地なども織りたい方
織り幅60cm(仕上げ後の布巾は約55ー57cmに縮みます)
講座で使用する織り機は、幅40cm、幅60cmまで織ることができる織り機2種類から選べます。
20cmでも35cmでも45cmでも、織りたいサイズの布を
自由に織ることができます。
オススメは60cm
なぜ60センチをオススメするのか?
このメーカーの卓上織り機には、他に、織り幅25cmから80cm
までのいろいろなサイズの卓上織り機が販売されています。
なぜ60cmをおすすめするのかというと、私がこれまで30年間手織りをしてきて、よく織っていたのが45cmから55cmくらいだからです。
40cmの幅の織り機だと、マフラーは織ることができますが、
幅広のストールは織ることができません。
そして幅60cm以内の布を織れれば、それ以上の布は
特に必要性を感じませんでした。
マフラーを織りたい方、織った布でお洋服を作りたい方、
バッグなどの袋物を作りたい方など、それぞれ皆さまの手織り布の使用目的が違うと思います。
ご自分の布の使い方で織り機をお選びください。
卓上織り機は、持ち運びができ、場所を選ばず、いつでも、どこでも、
手織りが楽しめます。
使わない時には、20cmくらいの隙間があれば立てて収納できます。
そして、レッスンするコースは3つから選べます。
大きな布を織りたい方はクリエイターコース。(60cmの織機)
マフラーくらいの布を織りたい方はベーシックコース。(40cm織機)
持っている糸を使いたいので、織り機一式と動画レッスンだけでいい、という方はベーシックカスタムコース。
細かい作業でたいへんそう!と思っている方が多いと思います。
でも、実は
初心者さんには、卓上織り機がお勧めなんです!
その理由は
卓上織り機は、タテ糸張りがカンタンです。
高機に比べて半分以下の作業量です。
少しでも効率よく、簡単に、楽しく!
そうでなければ、長続きしませんよね。
テーブルひとつあれば、テーブル上で織りの全部の作業ができます。
部品を買い足して、タテ糸を長く作ることもできます。
インテリアファブリック用の布や、手織り服の布など、長い布を織る
ことができます。(この講座のカリキュラムには含まれません)
布小物から大きなものまで自由にオリジナル作品を作ることができます。
世界に唯一のオリジナルの布ですので、お気に入りの布でお部屋をおしゃれに演出してみたり、”一点もの”のマフラーなどをプレゼントするととても喜ばれます!
ハンドメイドが大好きな方は、かわいい布小物作品を作ってハンドメイド作家デビューもできますよ。

